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さて,あいかわらずウイニングポスト。 あれから, ①テスコボーイ系>トウショウボーイ系>ミスターシービー系と繋ぐPlay パワーなし中距離馬祭りになって飽きた ②オグリキャップ系をひたすら伸ばすPlay 孫が凱旋門を勝つなど順調だったが,馬産界の4割くらいが葦毛になってしまいヤメ という経過をたどっている。 結局,メジャー血統をつないでいくと, あっという間に血統支配率があがってしまって, 3~4代目になると,子につながる4つの親血統が 「そいつの血統・ノーザンダンサー系・サンデーサイレンス系・ミスタープロスペクター系」 なんていう,「99%の女は親戚」状態になってしまい,尻すぼみに。 てなわけで,できるだけ初期にマイナーな有力馬を作って,その血統をのばしていくPlayに変更。 眼をつけたのは,所期にもらえる当歳馬ジュサブローと,牝馬レイクビクトリア。 ジュサブローは親血統がエルバジェ・スインフォード・ベンドア・ハイペリオン, レイクは親血統がフェアウェイ・トウルビヨン・ナスルーラ・セントサイモンというメジャー血統とは程遠い構成。 しかもヌルいPlay向きなのは,ともに初期にもらえる実在の葦毛馬なので, エディットすることで真稲妻配合をつけられること。 という感じでジュサブロー×レイクビクトリア(評価A・爆発27)をひたすら生産。 BCターフを楽勝できるようなのから平場オープンで勝ち負けみたいなのまで結構ばらつく感じ。 今回は純粋史実のAモードではなく,生まれる年度にばらつきのあるBモードでやっているのだが, 結構いろんなハプニングがあってすごくおもしろい。 いきなりルドルフが皐月でビゼンニシキに負けたり, ダイタクヘリオスが高松>安田>宝塚>秋天>マイルCS>香港マイルと無双してたり, 故障知らずのトウカイテイオーが古馬G1を全勝したり, 挙句の果てにはツインターボが宝塚・有馬とグランプリ連覇したり。 そんな中,無事にジュサブロー系が確立したところまで。 今後は,零細血統をできるだけ保護しながらのばしていこうと思う。 なんてことをやってる間に,Mou-retsu産駒が秋にも誕生することになった。 初仔として無事に生まれてほしいものである。 糞ゲーやってる時間もなくなるんだろうな。
あいかわらずウイニングポスト漬け。 ひさびさに飽きずに同じのをやってる気がする。 今回のテーマは「実在馬所持せずに俺TUEEできるか」。 ヘタレなんでモードはNormal。 大牧場モードの唯一の利点として,「海外馬を種付けできる」というのがある。 今回は,これを最大限に利用して,ひたすら良い肌馬を作っていく。 1984年時だと,ノーザンダンサー直仔やボールドルーラー直仔, パーソロン直仔,レイズアネイティブ直仔,リファール直仔など, 配合時に母父○/◎が成立し,4代後まで名種牡馬因子の残るいい肌馬が多い。 これをひたすら買い集め,加えて海外の名種牡馬が現役なうちに, ダンジグ,ニジンスキー,ヌレイエフ,サドラーズウェルズ, シアトルスルー,ミスタープロスペクターなんかとあわせる。 てなことをやってたら,第一世代から皐月や桜花賞を勝ててしまい, ちょっと拍子抜け。 それでもミホノブルボンやライスシャワーに勝てる気はしなかったが・・・ ウイポの特徴として,G1/Jpn1では史実の勝ち馬に強い補正がかかり, よっぽどでないと勝てなくなっていることがある。 これって,On/Off変えられるとうれしいんだけどな。 で,しばらく続けていたんだけれども,史実馬を所持できないせいで, 予後った馬や夭折した馬ががんがん死んでいくのが忍びなく, やはり通常モードでやり直すことに。 ライスとススズには生きていて欲しい。 というわけで,今度は「プリンスリーギフト>テスコボーイ>トウショウボーイ>ミスターシービー」系をひたすら発展させていくPlayを開始するのであった。パーソロン系と比べると,早熟傾向で精神的に楽だ。菊とれないけど。
相変わらずウイポ真っ最中です。 今回のテーマ「シンボリルドルフ系と心中するPlay」は, 無事に最終目的の牡馬ウイニングポストが, 2040年にG1(皐月賞)を獲ることで大団円を迎えました。 シンボリルドルフ:親系統シンボリルドルフ系 ┗トウカイテイオー:親系統トウカイテイオー系 ┗サードステージ:子系統サードステージ系 ┗ウインドバレー:子系統ウインドバレー系 ┗ラストステージ ┗ウイニングポスト (サードステージ以降は,名前づけイベントがある架空馬) 2015年くらいからミスタープロスペクター系が猛威を振るい, 安直にその流行にのってしまったせいで, ウインドバレー以降は1600~2000を得意とする中距離馬になってしまったのが反省点。 ミスプロじゃなく,スタミナ豊富な欧州の血や,和風な血をもっと確保しておけばよかった。 米国・欧州の牧場では,伸ばしたい系統とフォースニックスになる肌馬生産に特化したおかげで, 2010年以降は毎年,年度代表馬を送り出すことができました。ニックスは偉大。 てなわけで,新人騎手としてエディット登録した嫁も引退してしまったので, 新しく3週目に入ることにしました。 次は実在馬を所有できない大牧場モードだ!
ひたすらウイニングポスト中。 馬ゲーは一度火がつくとひたすらやってしまうなぁ。 ダビスタは,「成長する自牧場vs永久なるダビスタワールド」で, ダンチヒ×エピキュリアン待ちで100年廻したとしても, ナリタブラリアンやサッカーボールがいつでも相手をしてくれる。 ウイポは,「箱庭馬産界の悠久なる歴史」で, 自分の育てた馬が流行血統になったり,はたまた廃れていったり, セリでうっぱらったやつがいつのまにか欧州で種牡馬やってたりと, 実際の馬産界同様,時間の流れがダイナミックである。 ダビスタは個体としての血統を組み上げる楽しさ, ウイポは一族としての血統を組み上げる楽しさだといえる。 わが箱庭では,シンボリルドルフ様を流行血統にしたせいで, なんとサンデーサイレンス系が確立しないという稀有な状況に。 その後はルドルフが親血統となり,トウカイテイオー系が確立。 現在はサードステージ系(テイオー×ファレノプシス)と その子ウインドバレー系(サードステージ×シーキングザパール)の確立準備中。 米国・欧州は進行・管理が大味になってしまっているので, わが箱庭では,完全に肌馬生産場である。 ルドルフ系と相性のいい肌馬をひたすら生産し,見込みのあるものを日本へ持ち込む。 血脈活性化配合8本型+フォースニックス+αなんて完全にパズルゲーです。
最近はPSPゲーばかり。 さかつくを一通りやったあとは,ずっとウイニングポスト7。 ダビスタはもう17年くらいやってるんだけど,こっちのが自分には合ってる。 ダビスタはランダム世代を相手に無限時空で, 牝系のばしたあとひたすら乱数と戦いながら〆馬つけるって感じだけど, ウイポは1984年スタートな箱庭で史実馬と戦っていくというスタイルで, 自分の牧場で牝系・牡系をのばすことができるのがいい。 何気にうれしいのが,自家生産の種牡馬がいつのまにか流行血脈になってて, 他牧場生産の重賞勝ち馬の父やセリ馬の親としてでてきたり, もっと時代が下るとうちの馬のインブリードなんかも発生するなんてこと。 1歳時に切り捨ててうっぱらった晩成馬にG1勝たれたりするのも楽しい。 1週目は1984年スタートで好きな史実馬を育てながら, 優秀な肌馬(ダイイチルビー,ニシノフラワー,ヒシアマゾンなんか)を確保しといて自家生産祭り。 最終的には,ナリタブライアン×ヒシアマゾンという中二病的な配合を連発してナリタブライアン系を確立。 ついでにマイル世界王者になったマークオブディスティンクション×ニシノフラワーを, マンノウォー系という超マイナー血統ながらサンデーサイレンスを超える流行血統にしたり。 しかも子孫をアメリカと欧州に輸出しまくってそこでも流行化。 いつのまにかマンノウォー系×ナリタブライアン系がニックスになってたりするのが余計にうれしい。 2週目はゴージャスに初年度でシンボリルドルフを購入して, 極限まで鍛えて実績を積ませたうえでシンボリルドルフ系を打ち立てることを目標に。 ボワルセル系やグレイソヴリン系などの相性のいい繁殖牝馬を買占め, 加えて外国産の有力牝馬も抑えてひたすらルドルフをつける。 パシフィカス(ナリブ母)やダンシングキイ(ダンパ母)なんかも買い付けてひたすらルドルフ。 サンデーサイレンス系を撲滅するまでがんばるのである。 91年のトウカイテイオーに続き,弟がミホノブルボンを破って兄弟ダービー馬となったところまで。 ルドルフは91・92年のリーディングサイアーに輝いた。楽しい。 最強馬好きというよりも,ノーリセットなドラマチック競馬ゲーが好きな人に超お勧め。 やってる人がいたら対戦したいものである。 < 前のページ次のページ >
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